【半年レビュー】ルンバmax705comboのランニングコスト・お手入れ・消耗品価格をまとめて公開

ルンバmax705comboの半年間ランニングコストを紹介する記事のアイキャッチ画像|ロボット掃除機の維持費イメージ
kokoママ@

ルンバmax705comboのランニングコスト、気になっていませんか?昨年9月に購入してはや半年。今では、我が家にはなくてはならない存在になっています。愛犬もルンバが走っていても驚かず、そっと見守るほど家族に馴染んでいます。

今は14万円台ほどと、去年よりさらに購入しやすい価格になってきました。でも、購入後の消耗品代や維持費(ランニングコスト)も気になりますよね。そこで今回は、実際に半年間でかかった費用と使い勝手を正直にレビューします。購入を迷っている方の参考になれば嬉しいです。

この記事の内容

  • 半年間のランニングコスト(実費公開)
  • 消耗品の詳細と購入先・価格
  • 今後の年間ランニングコスト目安
  • 毎日・定期のお手入れ方法
  • 半年使ってみた正直な感想
  • 口コミで評価が高いポイント
  • 2階建て住宅での注意点

ルンバmax705comboの半年間ランニングコスト合計

まず結論からお伝えすると、ルンバmax705comboを購入してから半年間でかかったランニングコスト(消耗品代)は以下のとおりです。

購入から半年間のランニングコスト合計

7,669円

※クーポン利用で洗剤代は実質無料のため、実費は3,128円

消耗品金額実費
床用濃縮洗剤4,541円クーポンで無料
ローラーモップ(交換)3,128円3,128円
合計7,669円3,128円

クーポンを上手く活用できたおかげで、実質の出費は3,128円。半年でこの金額なら、かなりコスパは良いと感じています。

消耗品① 床用濃縮洗剤

購入時に付属していた洗剤はミニサイズだったため、補充用をアイロボット公式楽天市場で購入しました。

床用濃縮洗剤 購入情報

  • 購入先:アイロボット公式楽天市場
  • 価格:4,541円(税込)送料無料
  • 今回は購入時のクーポンを使用したため実質無料で入手
  • 現在は公式サイトで4,500円(税込)で販売中
  • 支払い方法:Amazon Pay・PayPay など複数対応
  • 送料:税込3,980円以上の購入で無料

購入時にもらえるクーポンは、こういった消耗品の購入にぜひ活用することをおすすめします。私も最初は何に使おうかと迷いましたが、どうせ必要になる洗剤に使って正解でした。

消耗品② ローラーモップ(交換)

ルンバmax705comboは水拭き機能があるため、定期的なローラーモップの交換が必要です。

我が家の水拭き状況

  • 2階建て住宅で、水拭きできるスペースは床面積の約半分
  • 週に1度、床拭きを実施
  • 半年経過後にアプリからローラーモップ交換の通知が届いた

ローラーモップ 購入情報

  • 購入先:アイロボット公式楽天市場
  • 価格:3,128円(税込)
  • 公式サイトでは:3,100円(税込)で販売中
  • 交換目安:約6ヶ月(使用頻度による)

アプリが交換タイミングを通知してくれるので、交換し忘れる心配がないのがとても便利です。自分で管理しなくていいのは、ズボラな私にはありがたい機能です(笑)

ルンバの維持費|今後の年間ランニングコストを試算

半年間のコストがわかったところで、今後1年間にかかりそなルンバの維持費(年間ランニングコスト)も消耗品ごとに計算してみました。

消耗品交換目安年間費用目安
床用濃縮洗剤半年〜1年に1本約4,500円
ローラーモップ約6ヶ月に1回約6,200円
フィルター2〜3ヶ月に1回約4,000〜6,000円
サイドブラシ6〜12ヶ月に1回約2,000円
メインブラシ(デュアルアクション)6〜12ヶ月に1回約3,500〜5,000円
年間合計目安約2万〜2.5万円

節約のポイント:消耗品はアイロボット公式サイトや楽天市場の公式ショップでまとめ買いするとお得な場合があります。また、購入時・キャンペーン時のクーポンは消耗品に使うのがおすすめです。

月換算にすると約1,700〜2,100円ほど。毎日の掃除の手間を考えると、十分コスパは良いと感じています。

ルンバmax705comboのお手入れ方法|定期メンテナンスを解説

ルンバのお手入れ方法は思ったよりずっと簡単です。「ロボット掃除機ってお手入れが大変そう…」と思っている方も多いと思いますが、実際にやってみると1回あたり数分で終わるものがほとんど。消耗品を長持ちさせてランニングコストを抑えるためにも、正しいメンテナンスを習慣にしておきましょう。

週1回のお手入れ

所要時間:5〜10分

  • メインブラシ(デュアルアクション)の髪の毛・糸くずを確認する
    ブラシを取り外してゴミ箱の上でほぐすように取り除く。付属のクリーニングツールを使うと便利。髪の毛が多いご家庭やペットがいる場合は、こまめに確認すると安心です。
  • フィルターのホコリを落とす
    フィルターを取り外し、ゴミ箱の上で軽くトントンとはたく(水洗い不可)。目詰まりすると吸引力が落ちるので定期的に。
  • サイドブラシの絡まりを確認する
    端を掃くブラシにも髪の毛が絡まりやすい。指でほぐすか、付属ツールで取り除く。
  • ローラーモップの汚れ具合を確認する
    特に汚れがひどいときは流水で軽くすすぐ。洗濯機や乾燥機は使用不可。

月1回のお手入れ

所要時間:10〜15分

  • ローラーモップを手洗いして乾燥させる
    モップを取り外し、流水でやさしく手洗い。洗濯機・乾燥機はNG。しっかり乾かしてから(目安:丸1日)装着する。濡れたまま使うと臭いの原因になることも。
  • クリーニングベース(充電ステーション)の水タンクを確認・補充する
    水拭き用の水がなくなると床拭き機能が動かなくなる。月1回は残量を確認する習慣を。
  • センサー部分を乾いた柔らかい布で拭く
    本体前面・底面のセンサーにホコリが積もると、障害物検知や段差検知の精度が落ちることがある。水拭き不可。乾拭きでそっと汚れを落とす。
  • 充電ステーションの外側を拭く
    ホコリや汚れが溜まると、ゴミの吸い上げ口が詰まる原因になることも。乾拭きで十分。
  • ダストボックス(紙パック)の残量確認
    最大75日分のゴミを収集できるが、ペットがいる家庭や床面積が広い場合は早く満杯になることも。アプリでも確認できる。

数ヶ月に1回・消耗品の交換

消耗品交換目安交換のサイン
フィルター2〜3ヶ月に1回吸引力が落ちた・フィルターが黒ずんでいる
ローラーモップ約6ヶ月に1回アプリから通知が来る・モップがほつれてきた
メインブラシ6〜12ヶ月に1回アプリから通知が来る・ゴミを取りにくくなった
サイドブラシ6〜12ヶ月に1回毛先が広がって広がりにくくなった
紙パック(ダストバッグ)最大75日に1回アプリから通知が来る・充電ステーションの吸い込みが弱い

アプリ通知を活用すれば管理は楽になる

ルンバのアプリ(iRobot Home)は、消耗品の交換時期を自動で通知してくれます。私のようにうっかり忘れてしまいがちな方には特に便利な機能です。「フィルターの交換時期です」「ローラーモップをご確認ください」と具体的に知らせてくれるので、自分で交換時期を把握する必要がありません。通知が来たらその都度対応するだけでOKなので、管理がとても楽になりました。

アプリで確認・管理できること
・消耗品の使用状況と交換通知
・掃除のスケジュール設定(曜日・時間の自動化)
・掃除の履歴と実行マップの確認
・部屋ごとの掃除エリア設定(進入禁止エリアの指定も可)
・音声アシスタント(Alexa・Googleアシスタント)との連携

お手入れにかかる時間の目安(我が家の場合)
・週1回のお手入れ:約5〜10分
・月1回のお手入れ:約10〜15分(ローラーモップ乾燥時間を除く)
毎日自動で掃除してくれることを考えると、このくらいの手間は全然苦になりません。

半年使ってみた正直な感想

購入前は「14万円もするし、ランニングコストも高いんじゃないか」と少し不安でした。でも実際に半年使ってみて、今では我が家にはなくてはならない存在になっています。

① 家事が驚くほど時短になった

一番実感しているのは、家事の時短です。毎日の掃除機がけと床拭きをルンバに任せるようになってから、自分でやる家事の量がぐっと減りました。以前は「掃除しなきゃ」と気になるたびに時間を取られていましたが、今はその時間がまるごと空きます。

その時間を何に使っているかというと、このブログの記事を書く時間に充てています。ルンバを動かしながらパソコンに向かう。そんな生活が当たり前になりました。「家事が終わってから」ではなく「家事をしながら」別のことができる。これは想像以上に大きな変化でした。

② 床拭き機能で、床がいつも気持ちいい

水拭き機能があることも、購入してよかったと思う大きな理由のひとつです。週に一度自動で床を拭いてくれるおかげで、床がいつもさらっと気持ちいい状態をキープできています。自分で床拭きをしていた頃は、なかなか定期的にできていなかったので、これは本当に助かっています。

③ ランニングコストは思ったほどかからない

購入前に一番気になっていたのが、消耗品の費用でした。でも実際に半年使ってみると、ランニングコストは思ったよりずっとリーズナブルでした。月換算にすると1,700〜2,100円ほど。毎日の家事の手間が省けることを考えると、十分コスパが良いと感じています。

半年使ってよかったこと まとめ

  • 家事が驚くほど時短になった
  • 空いた時間でブログを書けるようになった
  • 床拭き機能で床がいつも気持ちいい状態をキープ
  • 愛犬の抜け毛もしっかりキャッチしてくれる
  • ランニングコストは思ったほどかからない
  • アプリで消耗品の交換時期を知らせてくれるので管理が楽

家事に追われていた時間が、自分のやりたいことに使える時間に変わる。それだけで、ルンバを買ってよかったと心から思っています。

消耗品の現在価格と購入先比較|純正品をお得に買うには?

せっかく購入するなら消耗品もできるだけお得に買いたいですよね。アイロボット公式サイト・楽天市場・Amazonなど、主な購入先と価格をまとめました。

消耗品公式サイト楽天市場
(公式店)
Amazon
(公式品)
ヨドバシ・
Yahoo他
床用濃縮洗剤4,500円4,541円
+ポイント
時期により
変動あり
各サイトで
確認
ローラーモップ3,100円3,128円
+ポイント
時期により
変動あり
各サイトで
確認
フィルター(3個セット)3,100円公式店で
販売あり
+ポイント
時期により
変動あり
ヨドバシで
取り扱いあり
エッジクリーニング
ブラシ(3個)
公式で
確認
公式店で
販売あり
+ポイント
時期により
変動あり
Yahoo!ショッピング
公式店あり

ご注意:価格は時期により変動します。購入前に必ず各サイトで最新価格をご確認ください。Amazon・楽天はセール・キャンペーン時に価格が変わることがあります。

消耗品を購入できるサイト一覧

  • アイロボット公式サイト(store.irobot-jp.com):全消耗品取り扱い・正規品が確実
  • アイロボット公式 楽天市場店(item.rakuten.co.jp/irobotstore):ポイント還元でお得
  • アイロボット公式 Amazon店:Prime会員は翌日配送・タイムセール活用
  • アイロボット公式 Yahoo!ショッピング店(store.shopping.yahoo.co.jp/irobotstore-jp):PayPayポイント付与
  • ヨドバシカメラ(yodobashi.com):実店舗でも購入可・ポイント付与あり
  • ケーズデンキ:純正消耗品の取り扱いあり

各購入先の特徴と使い分け

アイロボット公式サイト(store.irobot-jp.com)

  • 全消耗品が確実に揃う・正規品が保証される
  • Amazon Pay・PayPayなど支払い方法が豊富
  • 税込3,980円以上の購入で送料無料
  • まとめ買いで送料を無料にするのがおすすめ

アイロボット公式 楽天市場店

  • 楽天ポイントが貯まる・使える
  • 楽天スーパーSALEや買い回りキャンペーン時がお得
  • ポイント還元を考慮すると実質的に最安値になることも
  • 購入時のクーポンも活用できる

Amazon(公式出品)

  • Prime会員は送料無料・翌日配送が便利
  • Amazonポイントが貯まる
  • タイムセールやクーポン時にお得になることがある
  • 必ず「iRobot Japan公式」の出品であることを確認して購入

一番お得に買う方法:楽天市場のポイント還元率が高いタイミング(楽天スーパーSALE・お買い物マラソンなど)に合わせて、複数の消耗品をまとめ買いするのがおすすめです。私も洗剤とローラーモップはまとめて購入しています。

互換品(社外品)についてのご注意:Amazonなどでは安価な互換品も販売されていますが、アイロボット社は純正品以外の使用を推奨していません。互換品の使用は製品本来の性能が保証されないだけでなく、故障の原因になる可能性があります。消耗品は純正品を使用することを強くおすすめします。

ルンバの平均的なランニングコスト(参考データ)

私の実体験だけでなく、一般的なルンバのランニングコストについても調べてみました。消耗品ごとの交換頻度と年間費用の目安は以下のとおりです。

消耗品交換頻度年間費用目安
床用濃縮洗剤半年〜1年に1本約4,500円
ローラーモップ約6ヶ月に1回約6,200円
フィルター2〜3ヶ月に1回約4,000〜6,000円
サイドブラシ6〜12ヶ月に1回約2,000円
メインブラシ6〜12ヶ月に1回約3,500〜5,000円
バッテリー2〜3年に1回約3,000〜4,000円/年換算
年間合計目安約2万〜2.5万円

月換算にすると約1,700〜2,100円ほど。コーヒー1杯分以下のコストで毎日の掃除・床拭きをすべて自動化できると考えると、コスパはかなり良いと感じます。

節約のポイント:消耗品はアイロボット公式サイト・楽天市場の公式ショップでまとめ買いするとお得な場合があります。また、購入時やキャンペーン時のクーポンは消耗品購入に使うのがおすすめです。

ルンバの平均使用期間はどのくらい?

「高い買い物だから、何年くらい使えるの?」というのは、購入前に気になるポイントですよね。調べてみたところ、以下のようなデータがありました。

  • ロボット掃除機の一般的な耐用年数は約6年(消費者庁の家電品目別耐用年数の目安に基づく)
  • バッテリー(リチウムイオン)の寿命は約2〜3年(一般的なリチウムイオン電池の充放電サイクルの目安による)
  • バッテリーを交換しながら10年以上使い続けているという口コミも見られます(個人の使用環境により異なります)

※耐用年数は消費者庁の家電品目別耐用年数(目安)を参考にしています。実際の使用年数は使用頻度・環境により異なります。

本体を14万円で購入した場合、6年使うと月あたり約1,944円、10年使えば月あたり約1,167円。消耗品のランニングコストを加えても、毎日の家事の手間を考えれば十分元が取れると感じます。

バッテリーは純正品がおすすめ:アイロボット社は互換バッテリーを推奨していません。交換の際は公式サイトの純正バッテリーを使用することで、安全に長く使い続けることができます。

ルンバmax705comboの口コミ・評判|良かった点

実際にルンバmax705comboを使ったユーザーの口コミや専門レビューで特に評価が高かった点をまとめました。

圧倒的な吸引力

吸引力は13,000Paと、一般的なロボット掃除機の約2倍のパワー。ペットの毛や細かいゴミもしっかり吸い取れると評判です。

温水で洗浄するローラーモップ

ルンバmax705comboならではの特徴が72℃の温水でローラーモップを自動洗浄する機能。使用後のモップを自分で洗う手間がなく、常に清潔な状態で床拭きができると高評価です。また、ローラーモップが壁際まで自動で伸びるため、隅々まできれいに拭けると好評です。

最大75日分のゴミを自動収集

充電ステーションがゴミを自動収集してくれるため、数ヶ月に一度紙パックを交換するだけでOK。毎回ダストボックスを空にする手間が省けます。

給水の手間がいらない

従来の水拭きロボットは毎回タンクに給水が必要でしたが、max705comboは充電ステーションから自動給水。セットしてスイッチを押すだけで完全に自動化できると喜びの声が多くありました。

カーペットを濡らさない賢さ

カーペットを検知するとローラーモップを自動で収納してカーペットを濡らさない機能が搭載。フローリングとカーペットが混在する部屋でも安心して使えると評価されています。

口コミで評価が高いポイント まとめ

  • 吸引力13,000Pa(一般的なロボット掃除機の約2倍)
  • 72℃の温水でローラーモップを自動洗浄
  • 壁際までローラーモップが伸びて隅々まで拭ける
  • 最大75日分のゴミを自動収集
  • 充電ステーションから自動給水で手間なし
  • カーペットを検知してモップを自動収納

唯一、困ること|2階建て住宅での注意点

ここまでルンバの良い点をたくさんお伝えしてきましたが、正直に困っていることも書いておきます。2階建て住宅にお住まいの方は、購入前にぜひ知っておいてほしいポイントです。

2階建て住宅での困りごと

  • 階をまたいで使うときはルンバを手で持ち運ぶ必要がある
  • 充電ステーションがない階では、バッテリーが切れてもルンバ自身が充電できない
  • 充電切れになるとその場で止まってしまい、掃除が途中で終わってしまうことがある

我が家の場合、充電ステーションは1階に設置しています。2階を掃除するときはルンバを手で2階に運び、掃除が終わったら(または充電が切れる前に)また1階に戻す必要があります。

ルンバ本体はそれほど重くはないものの、毎回の持ち運びはちょっとした手間です。また、充電残量を気にしながら使う必要があるため、2階の掃除は充電をフルにしてから始めるようにしています。

2階建て住宅での対策アイデア
・2階用にもう1台購入する(各階に1台ずつ置く)
・充電ステーションを2階に移動して、1階は先に掃除しておく
・アプリのスケジュール機能で、充電が多い朝一番に2階を先に掃除する設定にする

これはルンバに限らず、充電ステーション式のロボット掃除機全般に言えることです。2階建てにお住まいで「各階をしっかり自動掃除したい」という場合は、2台購入するか、各階ごとに充電ステーションを設置するのが理想的です。とはいえ、それ以外の使い勝手は文句なし。この点だけ把握しておけば、購入後に「こんなはずじゃなかった」とならずに済みますよ。

まとめ

項目金額
半年間のランニングコスト合計約7,669円
うち実費(クーポン利用後)約3,128円
年間ランニングコスト目安約2万〜2.5万円
月換算約1,700〜2,100円
本体価格(現在)約14万円台〜

ルンバmax705comboは、初期費用はかかりますが、ランニングコストは月1,700〜2,100円ほどと意外とリーズナブル。アプリで消耗品の交換時期を管理してくれる手軽さも含めて、買って本当によかったと思っています。

購入を迷っている方は、本体価格だけでなくランニングコストも含めてトータルで考えてみてください。それでも十分元が取れると、半年使った私は感じています。

消耗品はアイロボット公式サイト・楽天市場の公式ショップで購入がおすすめ。まとめ買いやクーポンを活用するとよりお得に購入できます。

プロフィール
kokoママ
kokoママ
豊かな60代を目指すミドル世代
夫婦2人で働きながら、子育てと家計を支えてきました。共働きでそれなりに収入はあったつもりでしたが、子供が大学を卒業する頃には、貯金はほぼゼロに…。 「このまま60歳を迎えて大丈夫?」と焦り、毎月の固定費の見直しをスタート。できることから節約をコツコツと始めたところ、今では年収の3割を貯蓄に回せるようになりました! このブログでは、私が実際に家計管理でしくじった経験もお伝えしながら、無理なく続けられる固定費削減のコツ、そしてちょっぴりお得で楽しい暮らしの工夫を紹介しています。
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